わたしがWebライターになったきっかけ

こんにちは。WEBライターをしているあむろです。

今回はわたしがWebライターになったきっかけについてです。

「興味ないな〜」

と思う人も居るかもしれませんが、まあまあそう言わずに読んでもらえると嬉しいです。

 

先日、バレッドプレスさんに掲載していただいた記事からの抜粋です。

バレッドプレスさんは、プログラミング教育にチカラを入れているメディアです。
その親御さん向けにWebライターについてをわたしの経験談を交えて書かせていただきました。

わたしがWebライターになったきっかけ

(以下、バレッドプレスさんより抜粋)

Webライターをはじめたのは、体調を崩したから

私がWebライターをはじめたのは、20代のころから患っていた婦人科系の持病が悪化したことがきっかけでした。それまでは北鎌倉の古民家を借りて整体をしていたのですが、ストレスや過労で日々体調が悪化する中、ついに自宅で倒れてしまったのです。

1か月半で3回も倒れたので、さすがに病院に相談にいって、血液検査などをした結果、女医さんに言われたのが「よくこれで普通の生活をしてたわね。ヘモグロビンが普通の人の半分しかないわよ」という言葉。つまり輸血が必要となるような、極度の貧血だったのです。

その後、1か月に10本の鉄剤の注射をし、錠剤の鉄剤を並行して服用することで対処的に症状は収まりましたが、女医さんには手術をすすめられました。しかし私としては、症状を改善する努力をしていないのに手術するのには違和感があったため、本格的に静養期間をもうけて療養することにしました。

療養と言ってもライフスタイルや食生活を改善するくらいです。貯金もなかったため働かないわけにはいきません。「外出するとまた倒れてしまうかもしれない」という不安も抱えていました。働くにあたり最優先したいことは「いつ仕事をしても、どこで仕事をしてもいい状況をつくる」こと。そしてその時期に出会ったのが、Webライターという職業だったのです。

Webライターは時間や場所を選ばずに仕事ができる

療養しながら仕事をするのには、自分が都合のいい時間帯、都合のいい場所で仕事ができる環境をつくることが必要でした。その点、自分のペースで仕事がすすめられるWebライターは、療養しながら仕事をするのにはとても好都合でした。

しかし、学生のころ主要5科目の中でもいちばん成績が悪かったのが国語。最初は「そんな私に文章が書けるのか?」という不安もありましたが、他に自宅でできる仕事も思い浮かばなかったため、チャレンジしてみることにしました。

体調がいいときにはパソコンに向かって文章を書き、あまり体調が優れないときには、布団に入り横になりながら書いた文章を、スマホで読み直し修正して……と自分の体調に合わせて仕事のやり方を変えていました。そうやって、何度も文章を書いたり消したりすることで、文章力を鍛えていったのです。

40代の女性こそ副業はWebライターを選んでもらいたい

40代女性のライフスタイルはさまざまです。それに加えてとにかく時間が足りません。たとえば、

育児中のお母さん
仕事と家事を両立している
キャリアウーマンでバリバリ仕事をしている
ご家族の介護

などなど。また、私のように婦人科系の病気が悪化しやすかったり、体調が崩れやすかったりする年代でもあります。また若年性更年期になる人もいるでしょう。

とにかく忙しい年代です。副業に興味があっても、まとまった時間をつくって副業をするとなるとかなりハードルが上がってきます。しかしお話ししてきた通り、Webライターなら好きな時間に好きな場所で仕事ができます。私も実際、療養中に書いていましたから。

 

と、こんな感じで続きます。

続きはぜひバレッドプレスさんで読んでください!
読みやすく編集してくれていますので!

 

今回も最後までお読みいただき、ありがとうございます!

⬇︎こちらからメールアドレスを登録していただくと、最新の記事が届きます。
ぜひ、ご登録おねがいします。


 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です