天気の良い日は屋外でライティング作業

こんにちは。WEBライターをしているあむろです。

あたたかい気候になってきて、
室内にいるのがもったいない季節がやってきました。

そこで、わたしは日光浴と運動を兼ねて
散歩しながら原稿を書いています。気持ち良いですよ!

Webライターの特権?屋外でライティング作業

キーワードの選定をしたり、構成案を考えたり、文章の編集・校正をする時は、パソコンとにらめっこしながらのほうが捗りますが、実際に原稿を書く作業の時は、屋外や室内でも天井が高い開放感がある場所のほうが、発想が豊かになるような気がします。

そのため、天気が良い時は積極的に外に散歩に出るようにしています。

屋外でどうやって書いているの?

「屋外でどうやって原稿を書いているの?パソコンで?」
と、思われるかもしれませんね。もちろん、パソコンでは書いていません。
iPhoneを使って書いています。

「文字入力しながら歩くの、危なくない?」「効率も悪そう」
と、やっぱり思われるかもしれませんね。

もちろん、歩きながら文字の入力はしません。と、いうか出来ません!
転んだら痛いので、外で文字をフリック入力する時は必ず立ち止まって入力します。

散歩しながら書く時は、もっぱら音声入力を使っています。

活用しないともったいない!音声入力

‪iPhone‬で音声入力をするのはとても簡単です。
わたしの場合、原稿を書く時はたいていグーグル・ドキュメントかEvernoteで書いていますが、他のアプリでも同じだと思います。

この左下のマイクの部分を押し、‪iPhone‬に向かってひたすら喋ります。
そうすると、勝手に文字にして入力してくれます。

このやり方法で、トップにアップした春満載の景色を見ながら書いています。
気分が良いので、出てくる言葉もいい言葉が多いような?
気のせいかな?

効率的UPはWebライターにとって必須!

Webライターの仕事は「1文字◯円」といった感じで依頼されることがほとんどかと思います。
そのため、書くスピードをあげることが大事になってきます。

例えば、1文字1円で1000文字1000円の案件だった場合。仕上げるのに、
・1日かかってしまったら、日給1000円
・1時間で終わったら、時給1000円
と、このように大きく差が出てきます。

ですので、いかに効率よく書いていくかが重要になってきます。
その点、音声入力のスピード感は、慣れるととても効率が上がります。

せっかくのフリーランス。自由な働き方を楽しもう

フリーランスはただでさえ仕事量や収入に波があり、気持ちも落ち着きません。
しかし、せっかく時間にも場所にもとらわれない働き方が出来るのだから、もっと自由に、もっと楽しく仕事をしても良いんじゃないかな、と思います。

天気の良い日に、日光浴をしながら仕事が出来るなんて、本当に幸せですよ♡

音声入力を使うと、バッテリーの減りがかなりはやいので、充電器を持って散歩にでてくださいね!

 

今回も最後までお読みいただき、ありがとうございます!

⬇︎こちらからメールアドレスを登録していただくと、最新の記事が届きます。
ぜひ、ご登録おねがいします。


 

ライティングの先生のYouTubeにインタビューされてきました

こんにちは。WEBライターをしているあむろです。

昨年、ライティングの先生のYouTubeにインタビューされてきました。
その動画が公開されたので、UPしてみようかと。
とてもおはずかしいですが。

 

普段なら写真に撮られるのもかなり苦手なので動画のお話インタビューの話しをされた時は、どうしようかと思ったんですけども。

 

未体験のことにチャレンジして、その結果どうなるか!
という自分の姿にちょっと興味があったのでお受けしてみました。

未知の自分への好奇心です!

 

当たり前ですが、思っていたほど何かが変わるわけでもなく。
これは単なる自分の中の心のブロックでしかないんだなぁということがハッキリ分かりました!

 

わたしの写真とか動画に関してのような心のブロックというのは、
きっともっといろんなところにもあって、
食わず嫌いではないけれども何かを行動する前に心が勝手に「できない」と思ってしまっているだけなんだな、と改めてハッキリしました。

 

そう考えると、チャレンジしないことが、とてももったいなく感じます!

 

まだまだ抵抗があることはたくさんあるのですが。
きっと今回のように心のブロックになっていることは、

 

実は行動してみるとたいしたことないと思うことも多いような気がするので、そのブロックを崩す機会があったら積極的にチャレンジしてみようかなぁと思いました。

 

しかし動画を観て思ったのですが、わたしは普段、話すスピードがこんなにゆっくりなんだ!と驚き、友人に確認したところ、やっぱり普段からこのゆっくりスピードで話しているようでした!

びっくりです。
もっとキビキビ喋っているかと思ってましたよ!

どうやって高額なライティングの案件を受注したかのについて、お話ししている動画なのでぜひぜひご覧になってください。

犬にもガシガシ噛まれています(笑)

今回も最後までお読みいただき、ありがとうございます!

⬇︎こちらからメールアドレスを登録していただくと、最新の記事が届きます。
ぜひ、ご登録おねがいします。


 

わたしがWebライターになったきっかけ

こんにちは。WEBライターをしているあむろです。

今回はわたしがWebライターになったきっかけについてです。

「興味ないな〜」

と思う人も居るかもしれませんが、まあまあそう言わずに読んでもらえると嬉しいです。

 

先日、バレッドプレスさんに掲載していただいた記事からの抜粋です。

バレッドプレスさんは、プログラミング教育にチカラを入れているメディアです。
その親御さん向けにWebライターについてをわたしの経験談を交えて書かせていただきました。

わたしがWebライターになったきっかけ

(以下、バレッドプレスさんより抜粋)

Webライターをはじめたのは、体調を崩したから

私がWebライターをはじめたのは、20代のころから患っていた婦人科系の持病が悪化したことがきっかけでした。それまでは北鎌倉の古民家を借りて整体をしていたのですが、ストレスや過労で日々体調が悪化する中、ついに自宅で倒れてしまったのです。

1か月半で3回も倒れたので、さすがに病院に相談にいって、血液検査などをした結果、女医さんに言われたのが「よくこれで普通の生活をしてたわね。ヘモグロビンが普通の人の半分しかないわよ」という言葉。つまり輸血が必要となるような、極度の貧血だったのです。

その後、1か月に10本の鉄剤の注射をし、錠剤の鉄剤を並行して服用することで対処的に症状は収まりましたが、女医さんには手術をすすめられました。しかし私としては、症状を改善する努力をしていないのに手術するのには違和感があったため、本格的に静養期間をもうけて療養することにしました。

療養と言ってもライフスタイルや食生活を改善するくらいです。貯金もなかったため働かないわけにはいきません。「外出するとまた倒れてしまうかもしれない」という不安も抱えていました。働くにあたり最優先したいことは「いつ仕事をしても、どこで仕事をしてもいい状況をつくる」こと。そしてその時期に出会ったのが、Webライターという職業だったのです。

Webライターは時間や場所を選ばずに仕事ができる

療養しながら仕事をするのには、自分が都合のいい時間帯、都合のいい場所で仕事ができる環境をつくることが必要でした。その点、自分のペースで仕事がすすめられるWebライターは、療養しながら仕事をするのにはとても好都合でした。

しかし、学生のころ主要5科目の中でもいちばん成績が悪かったのが国語。最初は「そんな私に文章が書けるのか?」という不安もありましたが、他に自宅でできる仕事も思い浮かばなかったため、チャレンジしてみることにしました。

体調がいいときにはパソコンに向かって文章を書き、あまり体調が優れないときには、布団に入り横になりながら書いた文章を、スマホで読み直し修正して……と自分の体調に合わせて仕事のやり方を変えていました。そうやって、何度も文章を書いたり消したりすることで、文章力を鍛えていったのです。

40代の女性こそ副業はWebライターを選んでもらいたい

40代女性のライフスタイルはさまざまです。それに加えてとにかく時間が足りません。たとえば、

育児中のお母さん
仕事と家事を両立している
キャリアウーマンでバリバリ仕事をしている
ご家族の介護

などなど。また、私のように婦人科系の病気が悪化しやすかったり、体調が崩れやすかったりする年代でもあります。また若年性更年期になる人もいるでしょう。

とにかく忙しい年代です。副業に興味があっても、まとまった時間をつくって副業をするとなるとかなりハードルが上がってきます。しかしお話ししてきた通り、Webライターなら好きな時間に好きな場所で仕事ができます。私も実際、療養中に書いていましたから。

 

と、こんな感じで続きます。

続きはぜひバレッドプレスさんで読んでください!
読みやすく編集してくれていますので!

 

今回も最後までお読みいただき、ありがとうございます!

⬇︎こちらからメールアドレスを登録していただくと、最新の記事が届きます。
ぜひ、ご登録おねがいします。